ゲーマーの魔導書

割とガチゲーマー。トロコンと裏ボス撃破まで基本的には頑張るプレイ日記を書いてます

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丸山穂高議員と『揉み合う』職員

こんにちは。

政治家の不祥事などには触れないこのブログ、雲隠れ中の丸山穂高大先生の議員たる資質は国会のお歴々にお任せするとして、

 


ひるおび。

 


コニャックしこたま呑んでべっろべろに酔った挙句「おっぱい」だの「揉みに行きたい」だのと大声で騒ぎ、禁止されている夜間外出をしようとする丸山議員は、

 


「止めに入った職員と『揉み合い』になった」

 


と、江藤アナが読んでいて、八代弁護士が突っ込んでいたのがシュールすぎて笑いが止まらないそんな午後。おわり。

◆8【かまいたちの夜2】~あなたが私を知らなくても、私はあなたを知ってるわ……

食堂へ

食堂は古いつくりの、だだっぴろい部屋だった。
映画のセットのように年季が入り、空気がよどんでいるような雰囲気だ。

「スープを取ってくる」と言って、キヨさんは長い廊下を戻っていった。

おさらいとして、この三日月館はドーナッツの一部分をひとくち食べてしまったような形をしている。端と端とが食堂と厨房なんて、変な造りですけどね。料理が冷めちゃうじゃん。

席には名前の書いたプレートが置かれていた。皆それぞれ、自分の名前の席に着く。
正面の、館の主人が座るべき席だけが空席となっていた。

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ここで、みんなから何となく遠巻きにされていた村上さんが口を開く。
我孫子はどうなったんだ。もう、来ないつもりなのか」

まーたーそーれー?

お忙しい時間を工面してやってきたと言う村上さんは、仕事にならないとプリプリ怒る。それは正しいんだけど、「遊びに来た連中はいいかもしれんが」などと一言多い。でももう慣れちゃった☆

「まあまあ、そう言いなさんな」

正岡さんがだだっ子をあやすように言った。「仕事のことしか考えてないから、結局ろくな仕事ができないことになるんです」と、遊びも重要と説く彼。こっちも一言多いけどね。

さすがに第二ラウンドは避けたい――しかし村上さん、勢いよく立ち上がったかと思えば名前のプレートを投げるという暴挙!(おいおい子供か!キヨさんもうこの人の料理はお子様ランチで……)

皆が、そちらのほうを見た瞬間。

突然、電気が消えた。

「きゃあっ」
誰か女性の叫ぶ声。
「停電かな。キヨさん、キヨさん!」
俊夫さんの声だ。
「うち、暗いの苦手やねん。早う電気つけてえなっ」
これは夏美さんだろう。
「透……」
真理が透の手をぎゅっと握りしめた。

混乱の様相を呈す食堂、ふいに明かりが灯る。自前のライターで美樹本さんがつけたようだ。ろうそくの光は半径30センチほどをぼんやりと、夢のように浮かび上がらせる。

誰もいなかったはずの我孫子武丸の席に、何かがあった。

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デジャヴ

写真立てに入れられた若い女性の写真。
その横に置いてある、おもちゃの自動車。

その自動車は一部がへこみ、全体に赤い液体がかけられていた。

それは……血のように見えた。

写真のすぐ前にはプレートが置かれている。
そこには

河村亜紀 享年19歳

と書かれていた。

……ここは、真理の身を案じて手を握り返しておきましょうか。


誰も動かない。
食堂はしん、と静まり返っている。

「どういうことだ。これは何のいたずらだ!」
村上さんが盛り上げてくれる。
「河村亜紀って、『かまいたちの夜』に出てきたOLじゃない?」
真理の囁きに、透は「そんな人は実在しないんだろ。架空の写真をでっちあげて、何の意味があるんだろう…」と答えたものの――

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デジャヴ。
彼には、既視感がある様子だ。

透は、写真立ての中の女性を見つめる。
美しいといえる顔立ち。
その悲しげな表情に、彼の中の記憶が刺激される。


私を知らないの……。

 

あなたは私を知らなくても、

 

私はあなたを知ってるわ……。

 

ふっと、ろうそくが吹き消された。
食堂は再び、真の暗闇に没入した。
透の手を握る真理の力が強くなった。

「ようこそいらっしゃいました、私が、この館の主、我孫子武丸です……」

突然、重々しい声が響きわたった。
その声は、正面の、誰も座っていない席から聞こえるようでも、天井から降ってくるようでも、すぐ隣から聞こえてくるようでもあった。

「私は、ある理由から、皆さんがいた吹雪の晩のことをゲームに仕立てました。それは私の予想をはるかに超えた売れ行きとなり、まとまった額の利益を手にした私は、この別荘を手に入れることができました……」

我孫子の声は、何どもダビングを重ねたテープのように不明瞭で、声の主が若者なのか老人なのかさえ判別しがたかった。

「皆さんの存在なくしてこの成功はありえません。そのお礼をしたくて、このようなご招待をさせていただいたわけですが、ご参加を快諾いただいて恐縮です……」

「どうして姿を見せないんだ。これは何かの趣向なのか」
美樹本さんがそう言った。

「まことに失礼とは存じますが、私はわけあって皆さんの前に姿を現すことができません。しかし、私はまちがいなくここにいます……」

「こ、この写真と車のおもちゃは何なんだ」
俊夫さんがたずねたが、我孫子は無視して続けた。

「皆さんとともに食事をし、酒を飲み、泳ぎ、釣りをし、歌うことはできなくとも、私は私なりのやりかたでこの二日間を楽しみたいと考えております。どうか皆さん、私のことは気になさらずに、ごゆっくりおつろぎくだ……」

不意に電気がついた。
まぶしい。

一瞬誰もが目をつむって、再びあけた時には、我孫子の姿はどこにもなかった。さっきは確かに置かれていた写真立てや自動車のおもちゃも見当たらない。

入口の近くで美樹本さんが立っていた。照明のスイッチを探し当てたらしい。

さすが頼りになる男……。誰も一言も発しない。
何が何だかわからないというのが正直なところだ。

不和

ガタガタッと音がした。元くのいちキヨ。今回は音もなくというわけにはいかなかったが、古びたワゴンに食事を乗せて食堂へやってきた。

村上さんはキヨさんに歩み寄ると、いきなりつかみかかった。

「あんただろう、あんたがやったんだろう!」
「な、何のことでございますか……」
キヨさんは目を白黒させている。
尚も詰問を続け、締め上げる村上さん――苦しがるキヨさんを見かねて、俊夫さんはむりやり村上さんの手をキヨさんから離させた。

「なんだ、あんた、こいつの肩をもつのか」

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「この人がやったと決まったわけじゃなかろう。それに年寄りじゃないか」

「ふん、こいつに決まってる」
電気を消したのも、いつの間にやら消えてしまったが女性の写真立てと血に染まったミニカーを置いたのも全部。怒りのボルテージを上げて怒鳴り散らす村上さんに、心底怯えながらキヨさんは必死に否定する。

「す、すんません。私は何も存じません。ほ、ほんまです。この館は古いので、時々、停電がございます。何かあったのでございますか。私は、ずっと厨房で料理をしておりました。嘘じゃございません。ほんまにほんまです」

そして、はだけた襟をかきあわせると、よろよろとワゴンの上のスープを配り始めた。

「あの……キヨさん」
やっとスープを配り終えたキヨさんに声をかけたのは真理だ。
「は、はい!な、なんでございましょう」
村上さんに乱暴された後なのでかわいそうに、びっくりして飛び上がっている。

「さっきの停電のことなんですけど……。これ……」

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真理は、テーブルの下から電源コードを拾い上げた。どうやら、照明が消えたのはこのコードを引き抜いたかららしい。

誰かが。

キヨさんが「どなたか、コードをお抜きになられたのですか」と問うたが、みんな首をかしげるばかりであった。

「キヨさん、正直に言ってくれ。我孫子武丸は俺たちに姿を見せられないと言っていたが、あれはどういうことだ。我孫子はどこにいるんだ」
美樹本さんの質問に、キヨさんはきょとんとした顔になった。

「へ?主人が来とるんですか?私がさっき電話をもらった時は、都合で遅れると申しておりました。我孫子が来ているはずが……」

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***
つづきます。お楽しみに

◆7【かまいたちの夜2】~ぼくは今この瞬間ここにいることを神に感謝した

ぼくの頭の中で何かが爆発した。

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どっかーん!

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下から見るタイプ?
まあ浜辺で座ってたからね。ただの位置関係だよね。

キヨさんの不手際に仕方なく屋敷を出た一行、海水浴に来た透と真理

なぜか渋る真理の手を強引に引き(こういうところでは強気な透くんである!)、浜辺の茂みで着替えるという青春なシチュエーション。ひょいっと後ろを向けば……………という葛藤を耐えきり、

ご褒美、真理のビキニ。

ぼくは今この瞬間ここにいることを神に感謝した。
(wwwwww我孫子さん天才この一言で天才)


それどころか、仏に感謝することにもなる。

「わあっ、真理さん、素敵っ」
先に来ていた可奈子ちゃんと敬子ちゃんが、声をかけてきた。

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啓子ちゃんは、白地に水玉模様のあるワンピース。
豊かな両胸がゆさゆさ揺れている。

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可奈子ちゃんは…

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黒いハイレグビキニだった!

いや~~~っ、これはこれはこれは。天国ですね、透さん??

ごくり。唾を飲み込みかける透……
「もうっ!何をでれでれ見てるのよ」

激おこの真理。なんだよ~いいじゃん別にっ!減るもんじゃないんだからさ!

(※白飛びして重要なものが見えにくい画像は明度を落としています御了承ください)

遠くから、エンジンの音が……

健全な欲望への理不尽な怒りをいかに鎮めようかと頭を巡らしていると、遠くからエンジンの音が聞こえてきた。だんだん透たちに近づいてくる一隻のクルーザー。激しく音を蹴たてて、まっしぐらに彼らのもとへやってくる。

「危ない!」

クルーザーは急ターンをすると透たちに頭から大量の海水を浴びせかけて、ハーバーに向かっていった。可奈子ちゃんと啓子ちゃんは真っ青になって立ち尽くしている。


もしかしたら、我孫子武丸が乗っているのかも……。
透たちはハーバーまで行くことにした。

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クルーザーから出てきたのは……大柄で、褐色の肌にひげ面の、いかにも海の男風の男性だった。(そっか、山男じゃないんだ?)

「美樹本さん!」

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透と真理の合唱に、美樹本さんは白い歯を見せ芸能人のように笑って見せた。

美樹本洋介さん

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例の「シュプール」での一夜に居合わせた一人。年齢は30代で、フリーのカメラマンをしている。

「ひどいじゃないですか、いきなり突っ込んでくるなんて」
可奈子ちゃんが言った。

「はははは、びっくりさせてやろうと思ってね。それよりどうだい、このクルーザー。半年前に買ったんだ。まだ、ローンは始まったばかりだけどね」と冗談っぽく船体をコンコンとたたいて見せる美樹本さん。

なんと、わざわざ送迎船を断り、見せびらかしに来たというのだ。

君たちも乗せてやるよ、という申し出を、透は「けっこうです」と冷たく突っぱねた。両手と頭の上にお花畑だった天国に、水ならぬ塩水を差されていい気分はしない。

「あれ、何を怒ってるんだよ」美樹本さんはあくまでほがらかだ。罪の意識はないらしい。

まあ、それはそれとして。「それより美樹本さんも泳ぎませんか」
透が誘った途端、大きな波が岩にぶつかって炸裂した――海が荒れ始めていた。彼は、「俺はやめておくよ」と言って、沖のほうを指さした。その方角には、今まで染み一つなかった空に黒い雲が忍び寄っているのが見えた。

「一雨来るかもしれない。早く引き上げたほうが無難だな」
「じゃあ……もう戻ろうか……」

透たちは元の服に着替え始めた。
みんなの素敵な水着姿に未練はあったが、仕方がない。

明日という機会もあることだし。

風切り鎌

館につく頃には、日が暮れ始めていた。
美樹本さんは、はじめて見る館を興味深げに眺めると、あちこち写真を撮りだした。

「あれ?」

「どうしたんですか?」
「あれ、見ろよ。風切り鎌だ」
「知ってるんですか?」

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美樹本さんは真理の問いかけに頷くと、その鎌をカメラにおさめてから、風切り鎌の講義をしてくれた。

昔、風は『悪いもの』だとされていた。
邪(よこしま)な風と書いて風邪と読ませるように、悪い病気は悪い風がもたらすものだとされていた。風邪だけでなく、『悪い風』は災いを起こすと信じられていた。風の神という邪神が風に乗ってやってきて、人々に不幸をもたらすというわけだ。

こういう言い伝えがある地方では、草刈り鎌の刃を風が吹く方に向けておく習慣がある。竹竿の先に取り付けて庭に立てたり、屋根に取り付けたりする。

これを『風切り鎌』という。
悪い風の神を、この鎌で傷つけてご退散願おうというわけだ。

「時には、暴風が吹いたあと、鎌に血がついていることがあるそうだ。それは、鎌で傷つけられた神さまの血、というわけだな」

職業柄、日本中を飛び回る美樹本さんは博識だ。

「でも……ただの伝説なんじゃないんですか?」


透が尋ねると、美樹本さんはさあな、と肩をすくめる。「ただ、風切り鎌があるところを見ると、この島では、よほど強い風が吹くみたいだな。明日まで天気が崩れないことを祈るよ……」

再び集合

屋敷を追い出されている間、それぞれの行楽へ。数時間ぶりの再会で報告会になるのは自然の流れである。

「山の方には何もないな、蚊に食われただけやったわ」

香山夫妻は山へ行ったらしいがそれ以外の収穫はなかったらしい。香山さんは首筋を喰われ、夏美さんは太ももを剥きだしにして、つけ根のあたりをばりばりと掻きむしっていた。「あーかゆ、かゆいわあ」

これはこれで、セクシーだけど…。ついさっき、三者三様の良さを持つぴちぴちビキニを堪能したあとの透くんには、「オバサン入ってる感じ」に見えてしまう。

……ってちょっと待って、透くん今なんて言ったの?


『歳はぼくより下だろうに……』

うええええええええっ?え?うそ…年下だったの?なっちゃんって!?大学生より年下とか、どういうことだ?17歳とかか?……いや、さすがにそれは…透くんは大学1年生ではないからね。19才以上23歳未満として…それより年下。

未成年の可能性も無きにしも非ず?

女性はお化粧で、プラマイ5歳は化けますし…、透に明らかに年下だと思われるくらいなら、かなり若いですよ。透くんだってまだ初々しいですからねえ。いやあ、香山さん、やるなあ。

しかし、20代半ばだと思ってたよ……。年上のお姉さんかとてっきり。かまいたちの夜2はやり尽くしたと思っていた矢先、ここへ来て新発見である。っていうか勘違いな。よく読まないとだめだな…。

村上さんは廃村になったという底蟲村跡へ行ったと。曲のヒントが浮かんだって、よかったねえー(雑)

小林さんと俊夫夫妻が帰ってきた。

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一緒に釣りをしてきたらしい。「いやあ、まいった。あの湖はナマズばっかりだよ。それも、人に擦れてないから、入れ食いなんだ」と小林さんがクーラーボックスの中身を見せてくる。

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げげげげ。うーん、気持ち悪い。

「気味悪いし、捨ててしまおうって言ったのに…」と頬を膨らませる、かわいいみどりさん。釣った魚は食べるのが魚に対しての礼儀だよ、と返す小林さんは、後ほどその辣腕を振るい、
ナマズパーティーを催してくれるとのこと。

透は歓声を上げた。

(笑)……いやまあ、ここの選択肢は別になんでもいいんですけど…(透が「ナマズが好きだ」と彼渾身のナマズ講義が聞けます)。小林さんの腕なら、何でも美味しくなると彼に対し全幅の信頼を置いている様子。その一方で妻の今日子さんは全然料理ができない。「食べられたものではない」とまで言うのだから…スゴいな多分。ちょっと食べてみたい。何が原因なのか突き止めてみたい。


「ご夕食の準備が整いましてございます」

!!!!!!

 いつの間にかそこに立っていたキヨさん。忍のような立ち振る舞いに、その場にいた人たちは若干ビビる。「すんません。まず、食堂の方にお越しくださいませ。お部屋割りはそのあとで申し上げたいと存じます」

透たちは、キヨさんの先導でぞろぞろと食堂に向かった。

つづきます。お楽しみに

椎名林檎嬢の三毒史っ!

林檎嬢――……

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待ちに待ちに待ちました。
五年ぶり新アルバム。三毒史。

どうでもいい近況なんですけど…(ってまあ悪口やめよう削除しました)ストレスになることがあり、ここ数日寝苦しい暑さであることも拍車をかけて不眠イライラMAXだったんですけど……。
ふっとびました。
林檎嬢で。耳が幸せ。
初回限定版。その外側のシールもかっこよくて捨てられないや。

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付いていたステッカーもCDの大きさと一緒でした。お嬢らしい。大きさとか字数とかそろえるのがお好きだそうです。J-WAVEのインタビューで「真面目にやってるつもりなんですけど、テトリスみたいにしたくなっちゃう」と。そういうところも好きです。

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これを機に(笑)停滞している、かまいたちの夜の続きも書こうと思います。
早く、透くんを海に連れて行かないと。もう夏になっちゃうしね。

雑談。パズドラのエリス降臨

最後の強制リーダーチェンジ?っていうか、強制ミネルヴァチェンジがとてもツライ…。

相手、無効もついているし…。ハオ様に「ちっちぇえな…」と笑い飛ばしてもらおうと(無効を無効にしてワンパンしてやろうと)思ったら、リーダーをミネルヴァにすり替えられてハオ様消失。

おいおいっ!!!
そういえばそうだけど!
消えるのかよ!ああああっ!
ハオ様は別次元に飛ばされてしまった。

頭来てヤケクソで石溶かしたら、スキルが溜まっていないってどういうこと?

先に言ってくれよ~……。サブに編成しなおしてエドワードで行ったけど、ニュートロンジャマーキャンセラー使用でも半分くらいしか削れなかった(壊滅級)。エンハンスかけないとだめかもしれない。だって片方がミネルヴァだもんな…あるはヘラ、ゼウス…。エドと比べると耐久もできないし、ゼウスとか元気じゃないと倍率出ないし。

さっきまでやってたけど、三毒史聴きたかったので、投げた。
あと6日あるからいいよね。
斯くなる上は協力プレイだ……。
ちくちょう。